■ここはフリーペースの雑談場所です。
・発言回数、時間などに制限はありません。
・ただしRPは節度を守った範囲で行いましょう。
・ここでのんびり友達と駄弁るもよし、一人で昼寝をしたりお弁当を食べたりするもよし。
・積極的に色々な方と交流してみましょう。
>浅井さん
……………
(実際幼く見えてたようなのか、しばし無言で黙り込む)
『先輩後輩に見た目は関係ないですし、気になさらなくても…と言われても難しいのでしょうね』(あせあせ)
>浅海さん
『お疲れ様でした。またお会いできるといいですね』
(筆談でそう書いた後に小さく手を振り)
>朝倉さん
『顔に出てしまったりしてるのでしょうか…それだけ嘘が苦手なのかもしれません』
『自分自身で考えた物語やポエムなどは、確かに読まれたりすると恥ずかしいかもですね』
『私はそんな、先輩程ではありませんよ…でも本当に楽しそうに笑われますね』(微笑)
>優人くん
なるほど、人の笑顔が自分の幸せか。そう言われてみると分かる気もするかな。
へえ、優人くん妹ちゃんがいるんだね。歳は近いのかい?
むう、今、カツサンドの醸し出すソースの香りが俺の心へとハーモニーを奏で掛けてくるよ。
>小淋ちゃん
うんうん、俺も嘘を付くことがあるけれど。なんでだろうね?すぐにばれてしまうんだ。
ふふっ、俺は逆に恥ずかしいことは書いてしまうかな。
字を書いていると自分と自分が見つめ合えて素直になれる気がするんだ。
もちろん!うっかり人に見られてしまったら頭を抱えて顔を真っ赤にする自信があるけれどね。あっはは。
あはは、笑うことは俺のチャームポイントだと思っているからね、小淋ちゃんも笑顔がとっても魅力的だね。
>卑弥呼ちゃん
うんうん、初めて失敗した時はそりゃ凹んだ物だよ。
何が辛かったかって、そりゃもう皆の視線が・・・ね?(思いだして乾き笑い)
でもっ!失敗した分だけ上手になれる!はずっ!
だから失敗してもめげないで!大好きなお菓子を作れるように応援しているよ。にこっ
ん、あぁもちろん良いよ。優人くんのお口に・・・いや、カツサンドに勝るかどうか勝負!(真剣)
>フラムちゃん
バスケットボールかあ、かっこいいなあ。
俺はスポーツが点でダメでいつもバスケをすると突き指ばかりだったなあ。
上手になるコツとかあるのかな?上手な人は見ていると憧れてしまうよね。
>瑠歌ちゃん
(おや?同級生かな?また中庭で会えるかも、楽しみだなあ)
「…ふわぁ…」
oO(食べたら眠くなってきたなぁ…こんなに眠くなりやすかったっけ。まぁいいやこの姿で授業受けられないし、寝ても平気…かな?)
「……」(眠そうにぼぉーっとしながらうつろうつろと)
朝海さん>
(P;お疲れ様です。私は初めてですけど、機会があったら気軽に絡んでお話してくれると
うれしいです^^またね)
螺子利さん>
「…いいの?あ、じゃぁおねがいしてもらっちゃおうかな。(少し恥ずかしそうに)」
「…お願いします(ペコリとお辞儀」
………そろそろ帰りますかね(鞄を持って中庭を出ていく)
(PL:中庭交流コミュニティへ長期間書き込みが出来なかった事、深くお詫び申し上げます。
絡んでくださった方、本当に申し訳ありませんでした。
以後気をつけさせて頂きます。 )
>浅井さん
別に気にしなくても良いッスよ
高い視点は誰でも気になるものッスから
>朝倉さん
実はあまり決まってなかったりするッスよ
とりあえず現状はバスケを考えてるッス
朝倉さん>
「そうなんだ、まぁいきなり完璧に料理できる人なんていないもんね」
「(コクコクと頷いて)」<料理チャレンジ
「う~ん、お菓子好きだから、お菓子から作ろうかな?クッキーとか(ニコニコ微笑んで)」
oO(心の声:サッカーで疲れたときに食べられるし、小腹すいたときによさそうだしなぁ。一番いいのは彼女の手料理とか食べられるのがいいんだけど…笑)
朝倉さん、長門さん>
oO(心の声:この姿じゃなかったらきっといっぱい食べれるんだろうけどね ざんねん(しゅん)
「うん、よかったら朝倉さんが作ったお弁当だけど食べる?美味しいよ(無邪気な微笑)」
「朝倉さん長門さんに分けてもいい~?」(近くに座ってる朝倉さんに尋ねて)
浅山さん>
「…ん?まぁそうなるのかも?でも、やっぱり俺の事幼く見えない?よく言われるけど…」
oO(心の声:まぁ実際、俺も鏡見た時幼いと思ったけどね…アハハ…はぁ…(落ち込み始める)
>猫ヶ崎さん
『私の思い込み過ぎでしょうか…もう3か月近くは経っててもおかしくない気もしますね。
結構長く過ごしてるものだと思ってましたが、まだ身体測定も残ってますし』(苦笑)
>夢宮さん
『焦る事なんてまだ何ひとつとしてありませんし、意外とこの島の時間は長く感じてしまいがちですからね』
(去っていく様子を見て、ひらひらと手を振って)
>浅井さん
……………
(お礼を言われて『お礼を言われるほどでは』と言いたげにふるふると首を振る)
『そういえばすっかり同学年だと思ってましたが、先輩でしたね…。』
(他の人の発言を聞いて今頃気づいた)
>朝倉さん
『確かに…口では嘘はつけても、活字は誤魔化しが効きませんからね』(苦笑しつつ)
『それ以前に恥ずかしい事ならまず書けないと思いますけれどね…朝倉先輩はよく笑いますね』
(クスクスと笑みをこぼし)
>朝倉さん
お?なんだ…?カツサンドならやらねーぞ(もぐもぐ)
そうだな…。たまに気が付いたら俺が損してる時もあるけど、その困ってる人が笑顔になってたらそれはそれで俺の幸せなんだ。ただそれだけで良い。まぁ、妹にはいつも朝倉くんが言うようなことを指摘されるけどな。「お兄様はおかしいわ!」ってね。
>御影さん
ほんと、ほんと。俺でよければ教えてやるよ。
おう。調子良くってなー。先生もびっくりしてたけど、まぁ、調子よかっただけだからな。
>浅井さん
お?あぁ、そうか。弁当をまず食べないといけないもんな。そんなに食べれないか(相手の視線先を見て察しメロンパンを引込め)
じゃ、これは俺のおやつ行決定だな♪
>猫ケ崎さん
あはは!猫ケ崎さんってなかなか面白いこと言うな。
授業中も確かに先生の言葉が居心地良くて眠くなるんだよなー。
>夢宮さん
まぁ、仲がいいか仲が悪いかと聞かれてたら仲が良いんだろうけどね。
>シオンちゃん
うん共通点、誰かと一緒な事って嬉しいな。特にそれがかわいい女の子なら尚更だよ、なはははっ!
あははは、トマト好きでよかったよ、そんなこと言われたらよりいっそう好きになってしまいそうだね。
(うーん、俺がというよりはシオンちゃんの心が綺麗みたいだね)
ナイスツッコミだよ♪そっかそっかりこぴんかあ。
なるほど!つまりトマトは体にとても良いんだね?シオンちゃんは物知りさんだなあ。ぱちぱち
>卑弥呼ちゃん
あはは、俺だって最初は料理なんて全然出来なかったよ?
そういえば、俺も毎日お弁当を作ってる人を見てすごいなあなんて思ってたかな。
うんうん、毎日手作りの食べ物を食べられたらすごく嬉しそうだね。にこっ
おや?気合が入っているね、もしかして料理にチャレンジかい?
>小淋ちゃん
そっかそっか、俺の夢は少しばかり斬新すぎたかな?なっはっはっはっ!
ふふっ、聞いた話だけれど、人の心は文字に現れるみたいだよ?
文字をよーく見てみるとその人がどの様な気持ちで書いていたのか、薄っすらと伝わってくる気がするんだ。
もし仮に、小淋ちゃんが無理に書いたとしたなら、きっととても恥ずかしそうに書くのだろうね。
うーん、それはそれで見てみたいっ!なーんて、なははははっ!
>獅子子ちゃん
おやまあ、ねこちゃんだなんてかわいい呼び方をするんだねえ。ぷぷっ
(かわいいなあ、もしかして眼力はすごいけれど照れ屋さんで恥ずかしがりやさんなのかな?)じぃー
うーん、鶏なら三歩歩くと忘れられるみたいだけれど、忘れてしまうのはもったいないしなあ。
うん!それじゃ1、2のぽかん!で獅子子ちゃんの寝顔を忘れたよ。
その代わり新しく獅子子ちゃんのかわいい一面を覚えたよ♪
いやあ、こんな良い事を知れるなんて中庭は本当に良いところだねえ。
>瑠奈ちゃん
あははは、スキンシップは激しい方が仲良くなれると聞いたからね。
(あれ?仲が良いと激しくなるんだったかな?)
>フラムちゃん
うーん、フラムちゃんならきっと引く手数多だろうなあ。
専攻はどんな科目をしているのかな?
「………」(サンドウィッチ咥えつつふっと個々辺りの皆を見て考え始める)
oO(一部(シナリオ)知っている人いるかわからないが、
ここで、もしばれたらきっと今手をにぎってる猫々崎さんとここの周囲から白い目で「へ・ん・た・い」と言うレッテル貼るのだろうな。
そして、俺の華やかな高校生活バッドエンドまっしぐら…orz)
浅山さん>
「あ、うん、そうだよね。ありがとう、やさしいね(微笑)」
猫々崎さん>
「あ、友達なんだし先輩って言わないでいいよ。普通にひみこでいいから(微笑)」
「ん?…あ、いや…そ、そうかな?」(ニギニギされたままビクッとびっくりして焦り始める)
「でも、たしかにこの声(少女の声)で俺とか男性のようなしゃべり方はびっくりしちゃうよな。アハハ…」(焦りながら何とか誤魔化そうと)
夢宮さん>
「ひみこでいいよ。先輩って柄に見えないしね(苦笑)」
「…ん?あ、いやいや。謝らないで」(謝られるとびっくりして違うよと必死に手を振り誤解解こうと)
「慣れない事しちゃったから、とても恥ずかしくってて …ごめんな」(恥ずかしそうに頬赤めて)
oO(ただ単に自分でした事にドン引きしただけっては言えないしね…アハハ…苦笑)
「お茶、美味しかったよご馳走様。またお話しような~」(手を振ってお別れ)
螺子利さん>
「ありがと~♪(満面の微笑)肩車された事がなかったからどんなのか知りたかったから」
「ぁ…」(何か気づき始めると。急に難しそうな表情になり考え始める)
oO(いや、いやいやいや…ちょっと待てよ。女性に肩車にしてもらうのって漢として紳士として
どうよ?それに失礼になるのでは…。彼女は優しい性格の持ち主だからOKしてもらえたのだが…)
「あ、えーっと…。ご、ごめんなさい、やっぱりやめときます。初対面なのに図々しくってごめんなさい」(申し訳なさそうにペコリとお辞儀をして謝る)
>夢宮さん
お疲れ様っす
また機会があればお話ししたいものッスね
>猫ヶ崎さん
FPSッスね
良いッスよ教えるッスよー
仲間が増えるのは良い事ッス
>御影さん
よろしくッスよ
>朝倉さん
まあ、やる気はないんスけどねー!
出来るけどやりたくはないッスよ
>浅井さん
んー?別にかまわないッスよ
>浅井先輩
ひみこ先輩、のほうがいいのかな(ちょっと考えてる
(沈んでいくのを見て)あ、あれ、あたしなんか悪いこと言っちゃった!?ごめんなさい!
ふつう、ふつうでいいのですっ
>浅山さん
ウンウン、のんびり行こうね、急いじゃうとなにも見えなくなってしまいますっ
>猫ヶ崎さん
そ、そね、寝ちゃったらなにされるかわかんないもんね。
らくがおされちゃうかもしれない……
>長門先輩
んー。すごく仲良さそうに見えるけど、そうじゃないのかしら?
>朝倉先輩
えっえっえっ
い、いたそう……?
>御影先輩
騒がしいほうが楽しいからもんだいなしですよぅ
あ、あたしはそろそろ別の用事でー。またそのうち戻ってきますねえ?
またね、皆様♪(ぱたぱたぱた、と駆けてゆく
>ながと先輩
じゃろ、じゃろ!分かってくれるか!
まあ、一眠りしたから授業中にねむりこける事もないじゃろて。
わしが窓際の席とかじゃったら危なかったが!
>あさくら先輩
そう言ってもらえると助かる。
しかし、こ、こねこか……ふむ。
猫ちゃんは好きじゃけぇ、子猫っちゅー風に例えられるんは恥ずかしくもあり、嬉しくもあり…。
ともあれ、忘れてくれ!うむ!そうすれば万事解決っちゅーヤツじゃ!
結論!中庭はええところ!(誤魔化し
>みかげ先輩
む?……ふむ。
(メモ帳での筆談に一瞬小首を傾げそうになるも、事情を察して)
うむ、こんにちはじゃい。(あまり気にしない素振りで、普段通りに)
賑やかなんはええ事じゃけぇ、気にする必要はなしじゃ先輩さん。
…先輩さんじゃよな?(雰囲気的にそう思ったが、一応の確認)
>あさい先輩
う、うむ、友達はわしも大歓迎じゃ。(猫みたいな可愛い子という部分に照れつつ)
ひみこ先輩じゃの、ふむ、よろしくさんじゃ。(差し出された手に応じて握手)
…しかし、こーんなこまい(小さい)手しとるしかわええのに、
喋り方は男ん人っぽいんじゃのぉ。(その小ささを確認するように手をにぎにぎしながら)
>あさやま
う、うむ。改めて、よろしくさんなんじゃよー。
(大丈夫と言われたので気にしないことにした)
しかし、寝子島の春はえらく長い気がするのぉ。
高校に上がったばかりでまだ割かし緊張しとるから、
わしがそう感じとるだけっちゅー話なだけかもしらんが。
>猫ヶ崎さん
『春の陽気は簡単に人を眠らせてしまいますからね…。
そんなに自棄にならなくても大丈夫ですよ。改めて宜しくお願いしますね、猫ヶ崎さん』
(ニコリと控えめに微笑み)
>朝倉さん
『睡眠が人類の夢、というのはなかなかに新しいですけれどね。
私の場合は口に出すというよりは文字にする、が正しいのでしょうけれど…どちらにせよ、今の私には書けそうにないですよ』(苦笑)
>御影さん
『そうですね。こんなに中庭に人が溢れるのは私、初めてみた気がします』
(そう書いた後に、鞄から弁当箱を出してみる)
>浅井さん
『驚きはしましたけれど、変と言う程ではないと思いますよ。慣れ親しんだ呼び方でしたら、無理に変える必要もないでしょうから』
(困らせてしまったと思い、首を横に振って小さく慌てる)
御影さん>
「うんっ でもこのサンドウィッチ本当に美味しい♪」(言われたとおりに、小さな口が嬉しそうにモグモグと食べて)
「…?御影さんも寮に通っているんだ?」
「俺も何時も一人で生活してるから寂しい気持ちは何となくわかる気がする。
俺は料理作らないからコンビニ弁当で済ませちゃうしね(苦笑)」
「でも、きっと誰かいたら賑やかになって楽しいんだろうなぁって…思う事はいつも…ね。(微笑)」
朝倉さん>
「あ、うん。御影さんと朝倉さん料理できるからすごいなーって思ってたから(微笑)」<見つめて
「…女性?あ、あぁ。確かに御影さんのサンドウィッチ美味しいもんね。毎日お昼食べられたら嬉しいものだよ~(微笑)」
「……?…あ、そか」(同じ男性陣の長門さんに振るの見て、今の自分の状況に気づいてぽそりと理解したように呟く)
oO(俺もこの姿じゃなく普通の男子高校生として同じ様にもてたいし生活もしたい。彼女も欲しいけど、まぁがんばろ。うんっ)(一人ジェスチャーの様な仕草してぐっと握りこぶし作って気合入れる)
長門さん>
「うれしいんだけど、ええっと…。(まだ食べ残しているサンドウィッチと弁当を見て少し青ざめて苦笑い)」
oO(うーん、普段だったら余裕で食べられてたのに、食が細くなったのか?まさかこの姿の影響かな せっかくご馳走してもらえたのに…クゥ~…苦笑)
猫々崎さん>
「…先輩?」(やはり何所かでお会いしている。うーん)
「きっと何処かでお会いしているのかもしれないね。俺もこんな猫みたいな可愛い子を忘れないと思うし。う~ん、まぁ何かの縁かもしれないし友達になれたらうれしいよ♪思い出すかもしれないしね」
「ひみこって言うんだ。よろしく(微笑みながら華奢な小さな手を差し出して握手を求める)」
「あ、敬語は気にしないでいいよ(微笑)」(つい今の姿を忘れてナチュラルに対応してしまい)
浅山さん>
「…そ、そか。やはり俺って言うの変かな?この言い方のほうが普通に言いやすかったから(焦り汗+目線逸らして)」
>フラムちゃん
『そっかそっか、良かったよ。
僕は御影シオン、宜しくね』(にこにこしながら)
>朝倉くん
『共通点?(首を傾げ)
トマト好きな人って心が綺麗って、なんだか照れちゃうなぁ。
じゃあ朝倉くんも心が綺麗...なんだ(くすくす笑って)
りこぴたんDじゃなくてりこぴん!
えーと、僕もそこまでは知らないのだけれど...体に良いんだよ多分!(ふんす』
>小淋ちゃん
『えへ、そうかなー』(やっぱり可愛いなぁ、と思いつつにこにこ
『いらっしゃいだよー小淋ちゃん!今日はなんだか、人がいっぱいで楽しいね』
(サンドイッチを頬張りながら)
>瑠奈ちゃん、獅子子ちゃん
『えっと、こんにちわ。騒がしくしてごめんね』(苦笑
>長門くん
『わぁ、本当?
僕、生物はちょっと苦手な方だから教えてもらえると嬉しいな!
って、模試...で一問だけ?(目を丸くし』
>卑弥呼ちゃん
『良かった、ちゃんとしっかり噛んで食べなきゃ駄目だよ?
わぁ、嬉しいな。寮にも君みたいな女の子がいたら嬉しいんだけど...今年の入寮者は男の子が多めだからなー』(嬉しそうににこにこ
>瑠奈ちゃん
わーい♪本当においしいねえ。俺も大好きだなあ。
そう!俺たち仲良し、ねえ優人くーん♪ばしばし
>フラムちゃん
苦手な物が無いなんてすごいなあ、俺は走る系と投げる系と泳ぐ系と、あと踊る系も苦手かなあ。なはははっ!
>卑弥呼ちゃん
えっそうなのかい?そうかあ、料理ができるともてるのかあ。それなら頑張って料理を極めよう!喜んで!
あははっ喜んでくれてよかったよ。おろ?そんなに見つめてどうかしたのかい?
うーん、一男性からの意見を言わせてもらうと料理の上手な女性はとても魅力的だね!
あっ!でもあまり上手じゃない女の子が頑張って作ってくれた料理も魅力的だね。
うぅむ、ここは男性の意見をもっと集めたい所、ねー優人くーん♪
>小淋ちゃん
ロマンチストかあ、なんだか良い響きだね♪夢はないけど人は眠ると夢を見る!
つまり睡眠こそ人類の夢!そしてロマンなのかもしれない!・・・なーんてなーんてなはははっ!
こういうせりふは口に出してしまうと印象が決まってしまうからね。
小淋ちゃんがこんなせりふを口にしたらそれはそれで面白そうだと思うけどね♪
ありがとう、シオンちゃんに頂いたサンドイッチに瑠奈ちゃんの紅茶があればマラソンなんかに負けはしないさ!なっはっはっは!
>獅子子ちゃん
獅子子ちゃんだね♪よろしく。なに、敬語なんていらないよ、素の気持ちのまま話したいからね♪
あははっ!とても気持ちよさそうに眠っているように見えたよ。
例えるならー、そう!こねこのようだったかな?中庭はやすらぎでいっぱいだねえ。
おや?照れているのかな?ふふっ、そういう所もまたかわいいねえ。
っておろ!?ご、ごめんね別に困らせるつもりではなかったんだ、だからそのあまり気にしないでね?
>優人くん
(あ、カツサンド美味しそうー)
ゆ、優人くん?
(それこそ願望じゃないかー!なんて言えない・・・優人くんの澄んだ目を見てしまったら言えない・・・)
なるほど、素晴らしい夢を持っているんだね優人くんは。
でも優人くんと同じ夢を持つ人がもしいたら、その人の夢を叶える為に優人くんも幸せにならないとね。
ほら!優人くんって鈍感で人のために突っ走りそうなタイプだから自分の事省みなさそうじゃーん?
ダメだよー、優人くんが困ってると困る人がいるかもしれないからねー。おれはあまり困らないかもしれないけど、なははっ!
>浅井さん
気にすんなって。俺はこのカツサンドがあるからな
(カツサンドを見せてにこっと笑い)
>朝倉さん
お前が良くわからないことばっか言うからだ
(ひっぱる手を放して今度はカツサンドをかじり)
俺?俺はそうだなー。困った人がおらず、みんなが幸せになるのが夢かな。
>夢宮さん
そう?こいつが馬鹿なことばかり言うから俺が突っ込んでるだけですよ(笑)
>猫ヶ崎さん
おぉ、一年生だったのか。猫ヶ崎さんね。俺は2-1の長門優人って言うんだ。よろしくな。
あははは!確かに反則かもな。でも、授業の前に気づいてよかったな。
ふむ、先輩さんが多いみたいじゃのぉ(それぞれのピンバッジを見て
わしゃぁ1-1の猫ヶ崎 獅子子っちゅーもんじゃ。
名前の方がちとややこしくての、獅子の子と書いてれお子っちゅー風に読むんじゃ。
あと、わし、敬語っちゅーのに慣れとらんのでのぉ。
先輩さん方にはちと失礼かと思うが、何時も通りで喋らせてもらうが、カンベンじゃ。
まあとりあえず、よろしくのぉー。
>ながと先輩
うむ、気付けば寝とった。
お天道様が元気に仕事しとるし、その上このぽかぽか陽気じゃ。
反則じゃ!わし悪くない!
>あさい先輩
うむ、こんにちはじゃー。
…む?先輩、わしとどこかで会った事あるけ?なにやら見覚えが。
こんなかわええ娘っ子、一目見ればなかなか忘れられんと思うんじゃが……。
うーむ、思い出せん。
(むむむ、と唸りながら首を傾げている)
>あさくら先輩
のおぉ…!
わ、わしとした事が公衆の面前でアホっぽく寝顔をさらしてしもうた…!
か、かわええっちゅー風に言われるんは嬉しいが…う、うむ。あんがとじゃ先輩。
しかし忘れてくれると助かる。助かる…!(無意識に目つきが鋭くなる)
>ゆめみや
うむ、ぽかぽかじゃ。
じゃけんど男ん人がおる前で無防備に寝顔さらすのは関心せんけぇ、我慢じゃ!
わしが言えた義理ではないがのぉ!……は、反面教師にするんじゃ、うむ(気まず気に顔をそらす)
>ねじり
おお、すまんすまん。
気ぃ使ってくれてあんがとじゃ。以後気をつける。
ああ、そうじゃ。機会があったら例のえふ、えふ……
……えふなんちゃらっちゅーゲーム、教えてもらってもええけ?(思い出せなかった
>あさやま
おはよーさんじゃ。うむ、ええ寝心地じゃった。
……。…………。………………。
ぬ、ぬしが自己紹介してくれた時はまだ起きとった!
あさやまじゃよな!うむ!改めてよろしくなんじゃよーっ!(自棄気味
『すっかり返事が遅れてしまいました…』(汗)
>猫ヶ崎さん
『おはようございます。今日はいいお昼寝日和だったみたいですね』
>長門さん
『一年二組普通科の浅山小淋と申します。宜しくお願いします、長門先輩』
(筆談で記した後、軽く頭を下げる)
>浅井さん
『雰囲気からしても凄い可愛らしい方だと思ったので、ちょっと驚きはしましたが…女性の方で自分の事を俺と呼んでる方も珍しいですし』
(小さく苦笑)
>朝倉さん
『意外と先輩はロマンチストですね』
『でも、そんな台詞普通はなかなか口に出して言えませんね…私だったら多分無理ですよ』(苦笑)
『食べた後にはきついかもしれませんね…頑張ってください』
>夢宮さん
『はじめまして。一年二組普通科の浅山小淋と申します。
そうですね、時間もまだ余裕がありますしのんびりといきましょう』