■ここはフリーペースの雑談場所です。
・発言回数、時間などに制限はありません。
・ただしRPは節度を守った範囲で行いましょう。
・ここでのんびり友達と駄弁るもよし、一人で昼寝をしたりお弁当を食べたりするもよし。
・積極的に色々な方と交流してみましょう。
>浅井さん
『確か迷子…という事でしたっけ。でもそれだと余計に心配されてしまいますよね』
(不安げな表情を見て、そっと頭を撫でながら微笑みかけ)
『大丈夫ですよ。私もついてますのでいざとなったら私からも何か言いますから』
>夏神さん
(書かれた文字を見た後、メモ帳に文字を加筆し)
『達筆なのですね。私は1年2組の浅山小淋と申します。宜しくお願いしますね、夏神さん』
『それと普通に話してくださっても構いませんよ。訳あってこんな話し方ですが、ちゃんと聞こえていますので』
(耳を軽く触れながら)
>初島さん
…?
(初島さんの言葉に首をかしげつつ、視線を若干下げつつ)
>哀坂さん
『成程…零葉さんに似てお兄さんも素敵な方なのでしょうね。近々会える時を楽しみにしてますよ』
(微笑)
>小淋さん
「本当の事を私は語っているだけ…ふふ…煽ててなんて居ませんよ」
唇に人差し指を添えて、片目を閉じつつ答える
「兄さんの事ならお気になさらずに…本当に人の髪をいじるのが好きですし、誰かの為になるのが趣味みたいなお人好しですから……近いうちにご紹介しなくてはいけませんね」
>卑弥呼さん
「ほらほら…またそんな俺だなんて…いけませんよ?
まだ恋愛に興味が無いのでしょうか…? ……それともまさか…ど、同性愛の方では無いですよね?」
ちょっと後ろに下がりつつ
>零さん
「なるほど…では私と同じですね。
休むなら室内より外の方が風を感じれて心地良いですよね…」
風に流れる髪を抑えつつ
>優さん
「…どうしたんですか? 汗が…凄いですよ」
優さんの様子のおかしさにほぼ何かあると確信し、笑顔のまま一歩、また一歩と接近する
>哀坂さん
(一歩後ずさり冷や汗ダラダラ)
>浅山さん
え゛?(少しフリーズ)
い、いやー俺はここでいいかなー…なんて
>浅井さん
へーじゃあその服は自前なのー?凄いねー(自分の事は棚に上げる子泣きジジイ)
>夏神
な、なんでもないよー?あ、慌ててなんかないよー?
>優殿
「・・・・?」
(どこかで見かけたような・・・)
何を慌てているでござる?
>零葉殿
あぁ・・・・あの時の・・・まだこの学校に来て間もない故一通り
校内を見学していてのう。
ちょうど一息、休憩をしようとしていた所でござるよ。
>小淋殿
「・・・?」
(差し出されたメモを首かしげながら目を通すと懐から筆ぺんを出した。)
『こんにちは、1-3 夏神 零と申す。』
(すらすらと独特の書体で同じように挨拶文を書き加え小淋へ見せ一礼する。)
>卑弥呼殿
「・・・ん?どうしたのじゃ?拙者に何かついておるのか?」
(小淋へメモを渡した時、小淋の後ろから視線を感じたのか無表情ながら声をかけた。)
(心:・・・校内で和服・・?)
夏神さん>
「……?(ふらっと来た夏神さんを浅山さんの背中越しから見て)」
(心:うわぁ…綺麗な人だなぁ)
初島さん>
「…へ?コスプレ…部?」
「あ、いや…俺はサッ…あ、いや、どこの部も入ってないよ?うんっ入ってないです。」
(途中ではっと気づき、慌てる様に言い直す)
(P;そのシナリオを参加しネタとして参加したかったです…orz (笑 あとでじっくり読ませていただきますね^^)
哀坂さん>
「…え!?」(BFの話にびっくりして固まる)
「…あ、いや、俺はダチは欲しいが恋愛は…ちょっと嫌かなぁ~って(苦笑いしながら汗でまくって)」
(心:例え身体が女の子だとしても心は男のまま、流石に彼女は欲しくっても野郎は有り得ない、うん、有り得ない。…そうだよな?俺…)(と、落ち込みながら自分に問いかける)
浅山さん>
「なるほどぉ…」(浅山さんが聞こえる範囲で答え)
「…しかし理由、りゆう、むむむ…」(深く考え困り始める)
「…どうしよう」(無意識に少女特有の弱々しそうな不安な表情で浅山さんを見つめてしまう)
>浅井さん
(背中を貸しながらメモ帳に切り替えて浅井さんだけに見せるようにし)
『確かにその格好では目立ってしまいますね。制服は持ち合わせてないようですし、理由を言えば許してくれそうな気もしますが…』
(そう言って春巻さんのほうを見つつ、少し悩みげな表情)
>夏神さん
(新しい人が入ってくる様子を見て、『こんにちは』と書かれたメモを見せて小さく頭を下げる)
>初島さん
(未だに後ろの様子に気づかず)
『とりあえずいつまでもそこに居てもあれですし、こちらに来てはどうでしょうか?』(何)
>哀坂さん
(ふと初島さんに視線を向け)
『確かに話したことはなかったですけれど…そこまで煽てても何も出ませんよ?』(照)
(成程と言わんばかりに首を頷かせた後、手入れのお願いに少し驚き)
『有り難いお話ではありますがそういうわけには…流石に哀坂さんのお兄さんに手間を煩わせるわけにはいきませんし』(慌て)
>優さん
優さんがしきりに後ろを気にしているのに気付き、笑顔を向けつつさらに近づく
「……一体、何を後ろに隠してるのでしょうか? 無罪を主張するのなら、その隠しているものを拝見したいのですが」
>卑弥呼さん
「……俺もって………卑弥呼さん…せっかくお綺麗なのにそんな男性みたいな一人称を……もう少し御しとやかにしないとボーイフレンドが出来ませんよ?」
どうやら素の口調が悪いと思っただけで、正体には気付かなかった様だ。
>小淋さん
「でも小淋さんが魅力的なのは確実ですよ…そこの方(優さん)も小淋さんの事をあまり話した事はありませんが可愛い、と仰ってましたし」
「この長い髪は尊敬する姉と同じもの…ですから、これにかける時間と手間は惜しみません
たまに兄さんがしてくれる時もあるのですが…そうだ、小淋さんも今度兄に手入れをお願いしてみては如何でしょう? 兄は人の髪を手入れするのが好きみたいですので」
>零さん
「あら…貴方は以前コスプレ部で見かけた……こんばんは、貴方も息抜き、ですか?」
>哀坂さん・浅山さん
(…あ、しまった盛大に墓穴を掘ったー。自分から名乗った様なモンだこれー)
あ、あははー…えーっと…(後ろを見たら熊が(ry
…もう邪衣くんにフライングニードロップかましてその勢いのまま地下帝国に逃げ込んでやろうかー(ボソッ
>浅井…さん?
わ…和ドレスの女の子…?コスプレ部の人ですかー?
(…しかしなぜだろう?この人からあの惨劇の時の俺達(性別反転した野郎共)に似た感じがするー…)
あの惨劇→http://rakkami.com/scenario/reaction/50
>夏神さん
(ギャー人が増えたー?!)
ふむ…ここが中庭でござるか…。
校内の見学で歩き回るのも疲れたから少し休憩でも…。
(小さくあくびをしながら背伸び)
浅山さん>
「ああ、ありがと(微笑)」<具合
「…ん?」(浅山さんの首かしげるのに気づいて)
「…えっと、今この服装(和ドレス)だから目立つし怒られるかなぁって(彼女しか聞こえないぐらいのヒソヒソと)」
「…先生に引き渡されたら確実に施設(児童)入りだしな(さらに聞こえないぐらいのぽそりと呟く)」
哀坂さん>
「…え!?(気づかれたのかと驚く)」
「あ…、えーっと、俺も皆と一緒に遠足で楽しみたいなぁっと(少しぎこちなく弱々そうに話して」
>初島さん
(自分の名前を出され、ふと同じクラスの誰かと考えだし)
『もしかして同じクラスの初島さん、でしょうか?どうしてそのような格好を…というより、先程から一体何をしてるのですか?』
(未だに首傾げ)
>浅井さん
『そうですね。持ち合わせのお弁当でも良ければ喜んでくれるでしょうか』(苦笑)
『そうですか。何処か具合が悪いようでしたらいつでも言ってくださいね』
(元気そうな様子に小さく安堵し微笑む)
…………?
(急に背中に隠れられた様子を見て、無言で首傾げ)
>哀坂さん
『実際私よりも魅力的な方は多いと思いますし、いざ考えて実践しようにも分かりませんから。ゆっくり考えてみようと思いますよ』(苦笑)
『勿論大事な時は時間をかける時もありますが、あまり手入れに強いこだわりを感じてるわけでもないので。哀坂さんの髪もかなり手間がかかってそうですが、やはり手入れも結構手間をかけているのでしょうか?』
>小淋さん
「自信の持ち方…そうですね……私も自分に自信が無いので解る気がします…」
「特別な事をしていないのにこれとは…しっかりと手入れの仕方を覚えたらもっと綺麗になれますよ…?
…まぁ、これは兄さんの受け売りなのですけどね…」
>卑弥呼さん
「……俺?」
口調が変わった事に違和感を覚え、振り向いた
「……えっと…卑弥呼さん、先ほど何と?(遠足話題時の台詞)」
>優さん
「…コスプレ部には入ってませんから…私はあそこに偶然迷い込んだだけで…って貴方は」
そこで相手の顔を見て、誰だったかようやく把握した様だ
「……えっと…こんなところで何を? 失礼ですが…見るからに怪しいのですが……」
春巻さん>
「……?」
(心;ん?何所かで見たような…話した事ないが、たしか風紀委員の人だったかな?
この服にこの姿だしばれると色々ややっこしくなりそうだし、女性の背中に隠れるのは紳士的にどうかだけど…いたしかたない。)
「…こんにちは」(浅山さんの背中に隠れるように、小声でぽそりと)
浅山さん>
「意外と何か餌あげたら喜ぶんじゃない?(ジョーダン交じりに苦笑い)」<どうしましょうか
「…え?あ、うん、いや、大丈夫、心配させてごめん」(心配されていることに気づくと何かごまかすように元気を見せようとする)
初島さん>
「………(警戒するようにじぃーっと見つめて)」
(心;さて、この謎の人はどう対応すればいいんだろうか…)
(ちょっと落ち着いてきた)
>春巻先輩
えーっと…
(後ろをちらっと見ると穴から邪衣くんの熊の毛皮の頭の部分が顔を出している)
(あ、これ撤退は許されませんね?見られたら騒ぎになっちゃうー)
あ、あははははー ←とりあえず笑って誤魔化さそうとか思ってる
>浅山さん
おおう今度は同じクラスの…たしか浅山さんー
ちょ、ちょっと違うけど間違ってはいないというかー…
(後ろをちらっと見るとやっぱり穴から熊の毛皮の頭の部分が顔を出している)
(…どう説明しろと?!)
>哀坂さん
『お世辞ではなく本当の事だと思いますけどね。』
(とりあえずお礼を言われたので、どういたしましてと言わんばかりに頭を下げ)
………
(視線を下げつつ少し悩みがちな表情)
『そういうものなのでしょうか。とはいえそう言われても今まで無縁だったので、いまいち自信の持ち方が分かりません』
『特別これといった手入れは何もしてませんよ?ブラッシングなどにも時間をそんなにかけてるわけでもないので必要最低限の事しか行ってないです』
>浅井さん
……………
(飛び出した初島さんを見て)
『どうやら動物ではなかったみたいですね。とりあえず色々と気にはなるところが沢山ありますけれど、どうしましょうか』(苦笑)
………
(ふと、青い顔をする浅井さんを見て心配な表情で)
『どうしました?ご気分が悪いのでしょうか?』
>初島さん
(突然飛び出した様子に少し驚きながらも初島さんの発言に耳を傾け)
『つまりは猫鳴館に穴を開通している最中に熊が出没した、という事でしょうか?そもそも既に色々とおかしな部分もありますが…』
(首を傾げ)
>春巻さん
『春巻先輩、こんにちは。騒ぎ自体今さっき起きたので私もよく分かってないのですけれどね』(苦笑)
....お前ら何を騒いでいるんだ?(呆れ顔で
(一方ベンチ方向の茂み)
穴に熊ー!(野生の子泣きジジイが飛び出した!)
>哀坂さん
ストーカーとは人聞きの悪いー!…ってコスプレ部の哀坂さんー?!
怪しくないのじゃー!猫鳴館に熊が開通して穴が地下帝国なのじゃー!(子泣きジジイは混乱している!)
<<遠足
メイソンさん、みんなへ>
「遠足?俺もぜひ行きたいな♪一人は寂しいし、皆と仲良くしたいしね。」(ニコニコ微笑んで)
<<怪しいベンチの茂みの出来事>>
哀坂さん、浅山さん、メイソンさん、初島さん>
「…うん?哀坂さんが謝る事じゃないよ?音でびっくりしただけ…だから、ふわぁ…」(まだ寝ぼけたまましゃべり、浅山さんのボードを見る)
「たしかに犬のような鳴き声、だけど物音しなかったね。誰かいるのかな?」(首をかしげ考え始める)
oO(心:ここは、男である俺が行くべきだろうな。まぁ身体は女の子だが…なんとかなる。…ん?)
(立ち上がる前に哀坂さんが立ち上がり確認しに向かうのを見届けてしまう)
「哀坂さん、大丈夫…かな?」
(近くに居る浅山さんとメイソンさんに呟く)
…
……!?(突然の音と突然現れた奇怪なバンザイ行動にびっくりして)
「…春だからなのかな?」(苦笑しながら奇怪なバンザイしている初島さんを見る)
<性質が悪い、潰すの言葉を聴いて
oO(心:仮にばれたらきっと変態、ロリコンってレッテル貼られ皆から冷たい目でみられるんだろうか…。いや、変態じゃないしロリコンでもないんだけど、ひぃぃ…想像したら怖く。)
「……うぅ。」
(急に青ざめ、何か怯える様に涙を浮かばせ頭を抱え震え始める。まるで奇怪なバンザイに怯えていると誤解の認識をさせてるかのように…。)
(PL:私の文章の力不足により不愉快を感じたらごめんなさいorz その時は教えてください)
>優さん
「犬? ………いえ、違う様ですね」
声のする方へと歩き、近寄る。
「……誰ですか? …もし性質の悪いストーカーでしたら……潰しますよ?」
にっこりと笑顔を浮かべ、左手を握り締める動作を行う
>卑弥呼さん
「あぁ…起きてしまいましたか……すみません、とても心地良く眠っていらっしゃったのに」
撫でる手を下げ、申し訳無さそうに謝る
「……犬とはまた違うみたいですね…少し確認してきます」
離れ、犬らしき声があった場所へと近づいていった
>メイソンさん
「あぁ…反応が少し遅れました…初めまして…」
僅かに微笑み、頭を軽く下げる
「確かにありましたね…このプリントでしたか…(ポケットから折りたたまれた紙を取り出す)
私は行きますよ。東京が気になりますのでそちらへ行こうと思っています」
>小淋さん
「ふふ…お世辞でも少し嬉しいです…ありがとうございます(自分に自信が無いのでお世辞と思ってる)
皆、きっと照れてたのではないでしょうか…中学生ぐらいの年頃って、変にプライド高かったり逆の事とかするじゃないですか……同性の私から見ても、可愛いと思いますし、自信持って良いのでは無いでしょうか…?」
「それでは失礼します…(小淋さんの髪に触れ、ゆっくりなぞる様に指を滑らせる)
…よく手入れされてますね…手入れはいつも何をされてるので?」