■ここはフリーペースの雑談場所です。
・発言回数、時間などに制限はありません。
・ただしRPは節度を守った範囲で行いましょう。
・ここでのんびり友達と駄弁るもよし、一人で昼寝をしたりお弁当を食べたりするもよし。
・積極的に色々な方と交流してみましょう。
朝倉さん>
「たしかに、料理できる男子はもてるって聞いたことがある。」(考え込むような仕草)
「はむっ…モグモグ。おぉ~♪すごい、おいしい♪」(モグモグしながら嬉しそうに食べて)
「うんっすごくおいしいよ♪本当にすごいなぁ…」(御影さんと朝倉さんを尊敬な眼差しで)
「俺も料理できたらもてるかな~?いつもコンビニだけど(苦笑しつつぽそりと呟き)」
夢宮さん>
「…ん?ギャップ?…ぁ…そか」
oO(可愛いってうれしい様な複雑のような、、いやいや彼女の方が可愛いと思うんだけどなぁ…傍に居るだけでも癒されるほどだし)
「ん~、あたし、わたし…」oO(ナチュラルに言ってたからかえるとなると意外と難しいな)
「…ひみこ♪(少し可愛らしく微笑んで)」
「………」(しばらくするとorzの様に暗く落ち込み始める)
螺子利さん>
「ん~、確かにそうだよね。」
oO(元の姿の時も頭の上が扉にぶつけて痛かったこともあったもんなぁ。でも…)
「でも、大きいと世界観が広く見えてて良いこともあると思うよ?(微笑み」
oO(実際にこの姿になってこんなに違うのかと実感したからねぇ…皆が大きく見えるし世界が違ってた)
「もし嫌じゃないなら肩車してもらってもいいですか?」(恐る恐る訪ねて)
>浅井さん
・・・・・・大きいことはあまり良くない場合もあるッスよ
うちの姉も大きくて苦労してるッスから
>朝倉さん
んー、まあ苦手なものはないッスね、万遍なく、広く浅くって奴ッスよ
>浅山さん
まあそんなもんスよ
会話しなくても、楽しいものは楽しいんス
>猫ヶ崎さん
こんなところで寝てると風邪引くッスよ?
寝るときは体を温めるべきッス
>朝倉先輩
このお紅茶おいしいんですよね、あたし大好きなの。
おかわりは、まだある…ね。
>浅山さん
はじめまして♪
のんびり、のんびりいきましょ~
>猫ヶ崎さん
ぽかぽかーですよね。
あたしも眠い……
>長門先輩
(朝倉先輩とのやり取り見つつ)仲、いいんですねぇ(ほわわ
>浅井さん
(ニコニコし始めたことにホッとしつつ)……俺?
あ、いいえ、結構変わった一人称だなって。いやあの、すごく可愛いから、ギャップが
>小淋ちゃん
ふふっ、君がそう思うのならそういうことだよ。
頂き方にも感じ方にも、人の数だけたくさんあって楽しいねえ。
なははっ!なーんてなーんて!ちょっと言ってみたかったんだ、こんなせりふ。
ふふっそうだね。風は気分屋さんなのかな、怒った顔もあれば今みたいに優しい顔も見せてくれる。
食後の運動、かあ・・・。
定番の卓球なら嬉しいのだけれど、マラソンだなんて、都合はよくないものだねえ。
>獅子子ちゃん
おや?眠っていたのかい?なかなかどうしてかわいらしい寝顔をしていたよ。
(うむぅ、これが眼力というものなのかな、なんともすごい迫力だ・・・)
ええと、俺は二年二組普通科の朝倉 鵺春、良ければ君の名前も聞かせてもらえるかな?
>優人くん
ひへへへ!なひゃいひっれしぇんじぇんのひほがいっらころらよ!(生意気って先人の人が言った事だよ)ぽんっ
いたたた・・・うんうん、俺の見込んだとおり優人くんは良いツッコミをしてくれるね♪
うーん、言われて見ると願望はたくさんあるのだけれど夢は思いつかないなあ。
優人くんはどんな夢を持っているんだい?
>卑弥呼ちゃん
うんそうだよ、イマドキ良いお婿さんになる為にはお料理の一つや二つ毎日作れないとね。
なんてね、なははははっ!
ええと、彩りとか見た目とかちょっとアレだけど、味の方はどうかな?
御影さん>
「ンキュンキュ…ぷはぁ ハァハァ…ふぅ。…ジュースありがとう。」(もらったジュースを飲んで)
「あ、いや…。い゛、いもうとじゃなくって俺もお姉ちゃんお兄ちゃんが居たらいいなぁって思ってたから、びっくりしちゃっただけ…ハハハごめんなさい…」(焦りつつ笑い誤魔化そうと)
朝倉さん>
「はむっ…もぐもぐ、いつもお弁当作ってくるの?」(美味しそうに食べつつ)
夢宮さん>
「あ、どうも。」(差し出されたお茶を頂くとお辞儀して)
「ん?先輩?俺の事?」(サンドウイッチを片手にお茶を飲みつつきょとんと)
oO(おぉ、この子にはこの姿になってもわかってくれているのかな?そうだったら嬉しいな~)
(嬉しそうにニコニコしはじめてしまう。子供って言われたのがまだショックだったのか)
浅山さん>
「お~(感動した表情)うんっ♪こう見えても俺は冷静な大人なんだよ」
(よほどうれしかったのか、ふふんと嬉しそうに)
oO(お~この子も解ってくれているなんて、やはりこの少女姿になってもにじみ出る大人の雰囲気が出ているんだよ。うん、きっとそうだ♪)
猫々崎さん>
oO(あれ?…あの猫の様な可愛い顔とつり目に金色の髪は、どこかで依頼で会ったような)
「こんにちは」(とりあいずペコリとお辞儀)
長門さん>
「お~♪メロンパン♪ ってこれは君のお昼ご飯のじゃないの?さすがにいただくの悪いよ、それに…いっぱい食べれないし」(サンドウィチと弁当を見せて)
「あ、うんっありがとう。お菓子は好きだよ、別バラだし頂く♪」(嬉しそうにお菓子を受け取り)
>浅山さん
おぉ、スケッチブックかー。
俺は普通科の2年1組の長門優人だ。挨拶遅れたけどよろしくなー。
>猫ヶ崎さん
お?なんだ。寝てたのか?こんな良い天気だと寝てしまうよなー。
(昨日は寝落ちしてしまいました;すみません;)
>朝倉さん
へいへい・・・俺は鈍感ですよ(ずーん)
そんな生意気を言うのはこの口かぁ?(いろんな方向に引っ張り)
それは夢とは言わない!ただの願望だっ!
>御影さん
本当だって!なんなら今度勉強教えてやろうか?
そう、そうなんだよ。こないだの模試は調子良くてさー。なんと一問間違えただけだったんだぜー?
>浅井さん
なら先生には言わないけどね。まぁ、なんだ、天気も良いし一緒に飯でも食べようぜ(何処からかメロンパンを取り出せば差出)
おやつで買っておいたやつだけどやるよ。お腹すいてるだろ?
……。
…………。
………………。
――――ハッ!
わし、ぽかぽか陽気のせいでつい寝てしまっとった。
そして気付けばえらい賑やかになっとる。まあ、うむ。ええ事じゃ(満足げに頷いてる
>浅井さん
『迷子ですか、それは大変でしたね…。でもその割には逞しいといいますか…しっかりしてらっしゃるのですね』
(少女の様子を見て、ちょっと感心したような表情で)
>御影先輩
…っ…
(御影さんの発言に言葉を詰まらせ、僅かに顔を隠す)
『御影先輩は、意地悪な人ですね…』(汗)
『では、お邪魔しますね』
(静かに御影さんの横に座る)
>螺子利さん
『何気ない会話を聞いてるだけでも、楽しめるものですね』
>朝倉さん
『目に映る景色も料理を引き立てる大事な一部分、という感じでしょうか。』
『風が運んできてくれるのはやすらぎばかりとは限りませんけれど…この時間だけは、そうであってほしいものですね』(クスクスと)
『食後の運動と思って、挑むしかなさそうですね…』
【PL:自分も明日は深夜まで顔を出せるか分からないので、最悪飛ばしてくれても構いません。
それでは皆さん今日はこの辺りで。おやすみなさいませ】
(胸元のバッチを見つつ)あら、よく見たら先輩方のほうが多いですね。
あたし1-7の夢宮です。芸術科だよぉ。
先輩方、よろしくお願いしますぅ。
浅井さん>
見たところよくわからないけれど、あなたも先輩、なのかな?
よろしくお願い致しますね。(ついだ紅茶を差し出しつつ
お昼休みっていいですよね(ほわほわ
(PL:ルール的には適当に参加してていいかと思うのですー。その場の空気大事、かも?
わたしも多分よるまで離れる感じになります、すみませんー)
(背後:同じく今日はお休みします。ありがとうございました、そして皆さんおやすみなさい)
>小淋ちゃん
ふふっ、そうだね。風の音や花びらの舞う景色の中で頂く食事はなんとも言い表せない落ち着きがあるね。
(びびっと電波受信)風が、運んでくるんだ。俺たちにやすらぎと言う名の幸福を。
けどっ!幸福ばかりではないのが学校、午後の授業はななんと体育!お腹一杯のこの状態どうするべきかなあ。
>瑠奈ちゃん
わーい♪瑠奈ちゃんの淹れてくれた紅茶は美味しいなあ。
お代わりくださいな、なんだか貰ってばかりで皆に悪いなあ。なはははっ!
>卑弥呼ちゃん
うん、どうぞ召し上がれ(にこ
(幸せそうだなあ、このまま問題無く帰らせてあげたいなあ。昼食を終えたらこの子の知り合いを探し始めよう)
>シオンちゃん
あははっ、シオンちゃんとの共通点発見。
知ってる?トマト好きの人は心が綺麗な人なんだって。俺と君みたいにね。
なはははっ!なんてなんて!冗談言ってみたりしてー。
へえ、りこぴん?なんだろうそれ?初耳だね。りこぴたんDなら知ってるけれど、まさか違うよね?
>フラムちゃん
(おぉう、まさか一年生だったとは・・・最近の子は成長が早いと聞くけど想像以上だね・・・。)
フラムちゃんだね♪よろしく。十組という事は体育科かな?ううむ、どんな運動が好きなのかな?
>御影さん
んー、元気だしておくッスよ
そこまでショックでもないッスから
>朝倉さん
あたしは1年10組の螺子利フラムッス
先輩だったんスね、よろしくお願いするッスよー
>浅山さん
>夢宮さん
まあ、聞いてるだけでも楽しいもんスよ
あまり気にしない気にしない
(P;えっと、ごめんなさい返事は夕方か夜にいたします…ルール把握してなくって申し訳ないですけど寝てお休みします。皆様お休みなさいませ(ペコリ
それと、今日お相手してくれてありがとう^^嫌われてなさそうで少しほっとしました。またよろしくお願いします)
夢宮さん>
「……(内心でお邪魔してますと言いそうにぺこりとお辞儀をして)」
>長門くん
『えー・・・本当かなー?(からかうようにくすくす)
生物選択なんだ、僕も一緒...ってそういえば生物の模試結果とかで上位の欄に、長門くんの名前があったような...うむー(思い出し中』
>朝倉くん
『トマト好きなんだ、僕も好きだよー♪
り...りこぴん?ってのが入ってて健康に良い...ってお友達から聞いたんだ。
朝倉くん、綺麗だからいっぱいりこぴん摂るといいよ(にへー』
>小淋ちゃん
『それでも小淋ちゃんは可愛いよ!(ふんす)
ちょっと照れ屋さんな所とか、ね(いたずらっぽく笑って)
わぁ、じゃあ是非一緒に食べよう!(嬉しそうに自分の横の地面をぽんぽん叩いて』
>瑠奈ちゃん
『えっと、騒がしくしてごめんね。こんにちわ』
>卑弥呼ちゃん
Σ!?
『卑弥呼ちゃん大丈夫!?(背中をとんとんしながらジュースを差し出し)
『どうしたの?何かびっくりするようなことでも...妹がどうかした?(あせあせ』
浅山さん>
「あ、うん。日向ぼっこしてじゅぎょうをさぼ… じゃなかった ま、迷子になっちゃってそれで(苦笑)」
長門さん>
「あ、ううん。だいじょうぶ困ってない…です。うんっ平気へいき(微笑)」
「それにこう見えても俺はしっかりしているから(ふふんと自信に満ち溢れた微笑)」
螺子利さん>
「わ…ぉ…大きい…」(今の小柄な状態だからなのかみんなも大きく見えても彼女を見ると余計に
高く見え驚く)
御影さん>
「……ウグッ!…ケホケホ」(頭撫でられつつ妹みたいの言葉にむせてしまって)
「……い、いもうと…」(ショックのあまり硬直、まるで漢のプライドタワーに妹文字の隕石が直撃して崩壊する如く 笑)
朝倉さん>
「あ、ありがとう♪えっと、あの…頂きます(両手合わせて微笑んでペコリとお辞儀)」
「…おいしい♪ えへへ、サンドウイッチにお弁当…こんな体験無いかも(微笑」(美味しそうに
モグモグ食べて、幸せそうにかみ締めてる)
>螺子利さん
やあ、仲間。です。
みんなに紅茶渡してのんびり飲んでたら、気がついたらすっごい盛り上がっててね?
とりあえず、まだいっぱいあるからどうぞ?紙コップはここに……
あたしはだいたい聞き役になりますねぇ
>朝倉さん
『私も普段はあまり来れないのですが…この場所はやっぱり落ち着けますね』
『うっかり入り浸って次の授業に遅れないようにしないとですね』
(クスリと微笑)
>御影さん
『そんな事はありませんよ。私より可愛らしい人は他にも居るでしょうし』(いきなりだったのかほのかに赤くなりながら苦笑)
『ご一緒してもいいのでしたら、是非。丁度これから私も食事でしたので』
>螺子利さん
『私も気が付いたらいつの間にか色んな方が増えて吃驚しましたよ…』(苦笑)
>シオンちゃん
どーれーにしーよーうーかーなっ!(ぱく
おお!トマトとレタスが入ってたよ。俺トマトすきなんだよね♪(もぐもぐ
>小淋ちゃん
小淋ちゃんか♪よろしくね。俺は今日初めて中庭に来たけれど。なんだかすごく居心地がいいね。
癖になって入り浸りそうだよ。なははっ!教室に中々戻れないかな。
>優人くん
ん?そんなに落ち込むこと無いんじゃないかな?確かに優人くんは鈍感だけれど。
ひへへへ!いたいいたい!食事中に頬引っ張るのはマナー違反だよ優人くん!
うーん、俺の夢は安い夢ばかりだからなぁ。今の夢は美味しいピザを食べてふかふかなお布団で眠りたいかな♪
>卑弥呼ちゃん
(おや?気のせいだったかな。とりあえず落ち着いてくれてよかった良かった)
え、ええと、お箸は・・・(がさごそ
あれ?よく見たらハンカチの隅に隠れていたよ!よかったよかった。
はい、どうぞ。
>フラムちゃん
なっ!?
(お、大きい・・・一体何cmあるのだろう?顔に縫合の痕、何か大きな事故に?いや、しかし女性にそのような質問は酷か。ここは自然に)
や、やぁこんにちは。俺は二年二組普通科の朝倉 鵺春。君のお名前を伺ってもよろしいかな?(警察か
>御影さん
あめりかんじょーくって・・・本当だって!成績だってそれなりに良いし…特に生物は大得意なんだぜ?