■ここはフリーペースの雑談場所です。
・発言回数、時間などに制限はありません。
・ただしRPは節度を守った範囲で行いましょう。
・ここでのんびり友達と駄弁るもよし、一人で昼寝をしたりお弁当を食べたりするもよし。
・積極的に色々な方と交流してみましょう。
御影さん>
「うんっ でもこのサンドウィッチ本当に美味しい♪」(言われたとおりに、小さな口が嬉しそうにモグモグと食べて)
「…?御影さんも寮に通っているんだ?」
「俺も何時も一人で生活してるから寂しい気持ちは何となくわかる気がする。
俺は料理作らないからコンビニ弁当で済ませちゃうしね(苦笑)」
「でも、きっと誰かいたら賑やかになって楽しいんだろうなぁって…思う事はいつも…ね。(微笑)」
朝倉さん>
「あ、うん。御影さんと朝倉さん料理できるからすごいなーって思ってたから(微笑)」<見つめて
「…女性?あ、あぁ。確かに御影さんのサンドウィッチ美味しいもんね。毎日お昼食べられたら嬉しいものだよ~(微笑)」
「……?…あ、そか」(同じ男性陣の長門さんに振るの見て、今の自分の状況に気づいてぽそりと理解したように呟く)
oO(俺もこの姿じゃなく普通の男子高校生として同じ様にもてたいし生活もしたい。彼女も欲しいけど、まぁがんばろ。うんっ)(一人ジェスチャーの様な仕草してぐっと握りこぶし作って気合入れる)
長門さん>
「うれしいんだけど、ええっと…。(まだ食べ残しているサンドウィッチと弁当を見て少し青ざめて苦笑い)」
oO(うーん、普段だったら余裕で食べられてたのに、食が細くなったのか?まさかこの姿の影響かな せっかくご馳走してもらえたのに…クゥ~…苦笑)
猫々崎さん>
「…先輩?」(やはり何所かでお会いしている。うーん)
「きっと何処かでお会いしているのかもしれないね。俺もこんな猫みたいな可愛い子を忘れないと思うし。う~ん、まぁ何かの縁かもしれないし友達になれたらうれしいよ♪思い出すかもしれないしね」
「ひみこって言うんだ。よろしく(微笑みながら華奢な小さな手を差し出して握手を求める)」
「あ、敬語は気にしないでいいよ(微笑)」(つい今の姿を忘れてナチュラルに対応してしまい)
浅山さん>
「…そ、そか。やはり俺って言うの変かな?この言い方のほうが普通に言いやすかったから(焦り汗+目線逸らして)」