あれたべたいな、これたべたいな!
うぬ、そのおねがい、かなえましょう!
>如月君
……頂きます。
(すぐに意図が通じたのか、手をあわせて頂きますし、少し食べてみる)
レバー、ニラ、にんにく、ごま、もやし……生姜?
美味しいけど……私には、ちょっと濃い……。レバニラの味。
(もぐもぐもぐ、と食べたあと、箸を並べて手をあわせる)
ごちそうさまでした……。
料理上手だね……でも次は、もうちょっと薄味で……。
>鬼久保
(何やら視線を感じる。レバニラ皿を手にしながら振り向く。目が合った)
……。
(数秒……そっと、箸を添えて差し出す。食う?の意。
レバーはちゃんと血抜きしたから臭みは控えめ。更に生姜とにんにくでダメ押し。
若干味が濃いが、少量でご飯がススム仕様)
>森
ああ、悪ィ…私物だから、洗ったら端に退けておいてくれ…あとで回収する。
使い終わったまな板やフライパン、洗っておきますね。
久しぶりに……何か作ろ。
ぁ……ニラの匂い。
食べたこと無いけど、こういう料理もいいな……。
レバニラだっけ……素材……何だろ。
(料理するのを中止してレバニラを観察中)
俺のメシ その3
『レバニラ炒め』
豚レバー
にら
もやし
生姜
にんにく
白ごま
サラダ油
下味とか用
塩・胡椒・料理酒・醤油・胡麻油・片栗粉
1.下ごしらえ…水につけて血抜きしたレバーを適当な大きさにぶった切って下味を付ける。
2.もやしを軽く炒め、ザルにあげておく。余計な水分除去。
3.片栗粉にまぶしたレバーを焼く。
4.火が通った所でにらともやしとブチ込む。
5.空いてるスペースで生姜とニンニクのみじん切りをブチ込んで香りを出す。
5.塩胡椒醤油胡麻油をブチ込んで味付け。
上手に焼けました。最後に白ゴマまぶし。
……。
(炒めものは手際が肝心だから忙しくってしょうがねぇ……
もっそりと皿に盛って完成……白飯が呼んでいる…)
>雪見
「HEY YOU!、ユーはここで何を作るつもりなんだい?」
物凄く面倒くさい奴が現れた!!
うっし、肉じゃがを作るぞー
(袖を捲って野菜の皮を剥き始める)
何か無いかな~(冷蔵庫を漁りながら食べられるものを探す)
あ、いいものみっけ…ってぎゃあっ!? このパンカビ生えてるじゃん!!
(こっそり)ちょっとおなかがすいちゃったなー何かある?(きょろきょろ
>佐川
それじゃあそうさせてもらう
>邪衣
いや、『ここでは』敬語じゃなくていい
こういう場所で敬語は合わない
出たら敬語で良いさ
じゃあいこうか
>雪見
そうか、じゃあ後でくさやを皆の分持ってきてくれ
>佐川
いや、この表紙の女の子俺の好みじゃないんで・・・(燃やし
>佐川
悪いな・・・
そういえば先輩だったのか…
敬語じゃなくてすみませんね
>邪衣
じゃあ僕が行こう
さてせんべいも持ったことだし大部屋に戻るか…
誰か付き添ってくれ(臭いのおかげで台所には来れるが大部屋には帰れないらしい)
>雪見
あぁ、どうやら昔の住民が置いてったらしい
さ、早く焼いてくれ…、欲しいなら上げるけど僕の前には出さないでくれ…
そういうのみると吐き気が…、オ、オエッ(マジなようだ
>佐川
ん、なになに・・・ッ!?
さ、佐川先輩・・・ま、マニアックっすね・・・
>雪見
あぁ、じゃあこれも焼いてくれ
つ古いエロ本(縛りプレイの表紙)
>邪衣
いや、別にいいさ
邪衣君だね、覚えた
>邪衣
へへ、市場のおっちゃんがくれたんだ
いっつもあそこで買い物してるかんな・・・
お前も食うだろ?
>佐川
おう、ありがとう
俺は邪衣 士だ
よく大部屋で座布団を出したりしまったりしてる