このらっかみの根幹とも言えるろっこんについてアイデアという妄想をしようというスレだよ。
まあ話すことあればだけど、何か話せることがあればいいよね!
ざっと見渡すとなんだかバイオレンスちっくなのも多いねー。
くわばらくわばら。霊剣のほうじゃないよ!
というわけでそっち系以外の発想で意見言ってみちゃう。
記憶かー。
『能力を適用できる生物の範囲』
『心や記憶等の曖昧なものがどういう形で伝わるのか』
がもうちょい詳細ほしいねぇ。
猫ちゃんの心を読んでみたら『すき』『きらい』『はらへった』くらいしか思ってなかったー、とかだとなんだかしょんぼりだし、夏場に殺虫剤を置いた時の虫の声なんて聞こえちゃった日には……なんてね。
刀になっちゃうのは大変そうだねー……
お肌のお手入れに加えて刀身のお手入れもしないと錆びちゃったりするのかな。ぶるぶる。
リアルスマ〇シュブラザースだねー。
サッカーの授業は見学するしかなさそうだよ……
殴らないとだめなの!?やるほうもやられるほうも大変だよ……
あ、チョコバ〇トとかでもいけるなら痛くないかも?
刃物……はっ!すごいこと思い付いちゃった!
もしムダ毛のお手入れしているときにうっかりお肌切っちゃって能力が発動したら……そこだけ永久脱毛なのかな!?(おい
動きがとまっちゃう……あ、あんな感じだね!
(某『かっこいいポーズ』を決める勇者らしき人物の画像を携帯で見せ)
うー、ドーピングは怖いかも。
裏返った後12㍑の砂糖水なんて飲めないよぅ。
我ながら絶対に期待されてない方向の意見だと思う!
でも後悔しない!こわいものは、こわい!(