このらっかみの根幹とも言えるろっこんについてアイデアという妄想をしようというスレだよ。
まあ話すことあればだけど、何か話せることがあればいいよね!
ちっす暫くぶり。てことで個人的な観点に基いて気になったことを
徒然なるままに発言してみるぜ。でもって黒依は似顔絵完成おめでとさん
>冬月
人形は、所有の有無は正直どっちでも良いと思う。
話しかけた人形を動かす、とかでも操作系の念力タイプで特に難はねえだろうし。
演奏による精神操作は何つーか、影響を与える、程度に絞れば通る印象。
まあ、効果は無差別になるだろうけどその辺は立ち回り次第だろうしな。
>渡
最大操作数は余程きつい制限が必要そうな能力でない限り
第6パラメーターにして成長の余地を付ける方が何かとやり易いんじゃねえかな。
逆に最初から10体の物を操作出来るってのはかなり厳しいと思うぜ。
上演時間は持続性で代用出来るしな。
んで、不可触の糸、はまあ引っ掛かるだろうなあ。
これ言葉を置き換えると糸には絶対に触れられない、と読めるから。
不可視でもかなり怪しい所だがまだ通り易いとは思う。
ただ不可視の糸ってのが現実に存在して居ない以上は
不可視の糸を生み出す能力と、人形を操る能力の二重効果とも読めるのが難点かね。
>常盤
「ステッキが炎を纏い、差し向けた相手に放出される」
なら特殊系じゃなく放出系の方が無難。
何でかっつーと特殊系だと虹村が言うみてえに複合効果の能力だと捉えられ易い。
当然発動制限が重くなる。前者が演出効果であるなら尚更な。
逆に炎を纏わせて殴ったりもしたいってなら特殊型一択っつー感じ。
あとどうでも良いが魔法少「年」だと(←)