(おもむろにスケッチブックに文字を書き出す)
『あ、こ、こんにちは。ここは学校の屋上みたいですね…教室は凄く賑やかですし、ここなら少し落ち着けるかなと思いまして…。
まだ昼休みですし、街の景色を眺めながらゆっくり時間を過ごしながら交流出来たらいいなって思ってます。』
>シルヴィア
ん・・・じゃあこれ、預けるからこれから屋上に来る連中にわけてやれ。もう一度言うが一人で全部食うなよ?(一つとって食べたのを確認すると改めて袋を渡してやり、あとを任せる)
>暗号屋
はろー・・・(手ひらひら)
>珠喪
そういうことだ。
・・・ま、お前が望むのなら少しペースを崩すのも悪くないがな
ダメだ、クソねみぃ。帰る・・・じゃーな(その場から立ち上がると小さく欠伸して手をひらひらしながら出て行く)