折角だから、喋る場所があってもいいよな。
ってわけで作ってみた。
>買い出し組第一陣パーティ
ホントにあった!
比良森、すごいなぁ!
あ、気づけば人が増えてる。
ふふ、本当ににぎやかだな、ここは。
>九十院ちゃん
あ、うん、高校一年生、だよね。みんな…うん。
んー、バニラ味といちご味とチョコ…かなあ?
>斉田ちゃん
し、深呼吸すればいいの? スーハー…(何回も息を吸って)
…ふう、ちょっと落ち着いてきたあ
それにしても、みんなで購買行くの楽しいねえ(えへへ)
>買い出し組第一陣パーティ(たびはみちづれ)
あ、ほんとだ、購買あった……でかぁっ!?(ぎろり目開いて)
これだけでかかったらなんでも揃いそうだわ……。
えぇと、買い出しのメモは……と。(ごそごそポケットからメモを出して)
頼まれたもの買って早く戻りましょ、みんなお腹空かせて待ってるわ、きっと。
>>比良森殿
おぉ、サンクスじゃ。これで困る事は…あるのう。(付いていって購買へと辿り着き)
紅茶は良いが、どれほど種類があるか。
次の問題はお湯が何処にあるかじゃが…レモンはこれか?(レモン一個取って)
>七種さん、小春さん、比良森さん
あら、そうでしたの?
じゃあ着いていきますわね。
>ルファ
わかんねー わかんねー英語なんて 全てがわっかんねーw
>小春
ここにいんの全員高校1年じゃねーか
アイスクリーム何味だい?(箱から取り出す
言っとくけど 定価だと貸1つけとっからなー(かんらかんら
>小春殿&ルファ殿
はい!!先ずは大きく深呼吸!!(割とデカイ声で)
…落ち着く事じゃとて、パニックになったら話もできん。
…?(蛍火が目を伏せたので何か失礼なことでもしてしまったろうかとオロオロする)
(そしてパーティーが二人ほど増えているのに気づいた)
……ええと、金髪の君と銀髪の君(キャロルと珠喪のこと)も購買へ?
なら、ついてくるといいよ。
ほら、見えてきた。どうやら僕の勘もまだまだ捨てたものではないみたいだ。(悲しそうに笑む)
>ルファ殿
むぅ、そなたは英語が駄目であったか…。
英語が喋れない場合は「I Can't speak English.」じゃな。
ともあれ、英語が喋れなければ、普通に日本語で良いじゃろう…何がお困りかえ?
>九重くん
あ、うん。分かった。やってみるねえ
>キャロルちゃん
あ、僕たちもちょうど購買いくところだったんだあ(にこにこ)
>九条院ちゃん
タメ年…?(首かしげ) …うーん、じゃあ、九条院、さん?
あ、僕、みたらしだんごとアイスクリームがほしいなあって
>ルファちゃん
え、…えーと、僕、日本人なんだんけど?(パニック)
えーと、と、とにかく落ち着かせなきゃ…カモーン、カモーン、カモーンッ
>そしてもっと流暢な英語を喋る人(珠喪)に話しかけられた!
あわわわわわわわ
ゴメンナサイゴメンナサイ英語わかんないんですぅぅぅぅ!
たすけてぇぇぇぇぇ!
>キャロル殿及び購買組へ
む、紅茶か…。
わらわも頂きたいのう。セイロン…いや、ダージリン。
いや、キャンディにしよう。レモンも欲しいが。
>英語をしゃべってくる人(千代)に話しかけられた!
Σぎゃああああああああ!?英語ー!?
英語で話しかけられたー!
えっとえっとえっと、あいきゃんとすぴーくじゃぱにーず!?
あれ??あいきゃんすぴーく…えっと、あれ?いんぐりっしゅ?どっちだっけ???
えっとえっと、誰か英語できるひとタスケテー!!!(パニック中
>買い出し組第一陣パーティ(?)
.oO(あ、やばっ。またやっちゃった)(視線を伏せつつ)
と、とにかくここは比良森君に任せるわ。あたしたちは地の果てまで付いて行くから!
>キャロルさん
え、っと……じゃあ一緒についてきて、あたしたちも購買に向かってるの。一緒に買いに行きましょう?
>九条院殿
むぅ…ゆべしを知らんとは
とは言え、頂くぞよ。サンクスじゃ。これで貸し一個。何かあれば恩を返すぞよ
>ルファ殿
Can I help me?(約:私に何か出来ませんか?)
>小春
おいおい人をいきなりちゃんづけでよぶなよー タメ年ダロ? ホッホホホホ(かんらかんら
何をお求めカイ?
あら…ここはどこかしら。
そこの人、私を購買まで案内してくださる?
私、紅茶が買いたいんですの。>購買組
>小春
あー、いいから連れてこい。
日本語通じなきゃ取り敢えずカモーンとか言えばいいから。
>迷子になっている人(ルファちゃん)発見
……え、えーと……英語? こ、こういう時どうすればいいんだっけ…
えーと……きゃーんあーい、へるぷゆう?
>九条院ちゃん
え?いいの? …あ、ついでにもう一人困っている人が…
>買出し組第一陣
そうそう、迷子になんてなってない!
ほんっと、広くて困っちゃうよなー。
……比良森、道知らなかったのか!?
あ~、うん、端っこか、そういわれるとなんだか説得力あるけど。
(ちょっと不安)
あれ、なんか助けを呼ぶ声が聞こえたような?